【販売】『DEATH AND REBIRTH』アーカイブ動画と記念Tシャツ
『DEATH AND REBIRTH』のアーカイブ動画と記念Tシャツをただいま新設のLUNMUショップで販売しております!
ショップへのリンクはこちらから:
アーカイブ動画
記念Tシャツ
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『 薔薇と十字架』八十八祭の御神体の公開
私たち(穂積神道と穂積レイン)は7.22.2025「マグダラのマリアの宴の日」に、烏(統治王キリストの男系)と鳩(祭祀王マリアの女系)の悠久の時を経ての再会を祝う「八十八祭(ハトハマツリ)」を、物部氏が千年以上も守ってきた京都の艮の鬼門に坐す花背三輪神社で行わせていただきました。
私たち穂積家は八咫烏の裏天皇家、すなわち日本で自ら身を隠した皇統の宮でもありますが、三輪神社に祀られる大物主(大いなる物部の主)
「穂積 神道」として活動することになりました
お陰様で10月13日に初トーク・ライブを無事に納めることができました。引き続き新設のLUNMUのオンライン・ショップにて有料で視聴リンクを購入することができます。
今日の報告は今後の活動をするために使うこととなった新しい名前についてです。
私の父は「信道(のぶみち)」というのですが、生まれて名前を授かった時に、50歳になったら「信道(しんどう)」に名前の読み方を変えるようにと伝えられていたことを何年か前に知りました。父は現在80代になりましたが、その名前を使うことはありませんでした。
穂積は代々神職や陰陽師などを生業としてきた氏族なのですが、ひょっとして父もその道に入ることを期待されていて、ある程度修行が済んだら名前の読みを変えて改名することを勧められていたのかなと思いました。
その話を聞いて以来、
『 DEATH AND REBIRTH』記念Tシャツ
「八咫烏Xテンプル騎士団の結び」をテーマにしたタロットカードのモチーフのTシャツです!
穂積理彰48歳誕生日トークライブ『 DEATH AND REBIRTH』の記念に制作しました。
購入する🉐『 DEATH AND REBIRTH』のチケットを購入した方には¥1500引きのクーポンが配布されますので購入前にこちらにメッセージを下さい。
【10月13日】トーク・ライブ『 DEATH AND REBIRTH 』
📼ただいまこちらでアーカイブ動画の販売をしております
私、穂積理彰は、テンプル騎士団弾圧の670周年記念日である10月13日1977年に、スイスのバーゼル市にて、饒速日命の直系氏族であり八咫烏紋を背負う穂積家に生まれました。
そして、生後半年から44歳ほどまで、主に心理士とアーティストして活動しながら、カナダで生活をしてきました。3年前に、日本と世界の封印されてきた歴史に触れ、それを追って日本に戻ってきました。
現在私がしている、世界の大転換期を迎えるにあたって東洋と西洋を結ぶ仕事も、この自分の生い立ちに起因するものと考えております。今回の初トーク・ライブは自分の原点に立ち戻り、一体自分は何をするべきなのかと考え、
【8月17日】花背三輪神社の参拝リトリート
古よりニギハヤヒ族の物部氏と物部流藤井氏が守ってきた京都の鬼門である封印の土地、花背別所町へようこそ!
この度、7月22日2025年「マグダラのマリアの宴の日」に、世界で初めて、イエスとマグダラのマリアを公認で古神道と習合する「八十八祭り」が、物部氏と同族である穂積氏のLUNMUのタダとレインの主催の元に花背三輪神社で行われました。
また「八十八祭り」のために、「マグダラの書」の翻訳者であり本姓を穂積とする藤白鈴木氏の出自である鈴木里美さんことSARAさんと、ジャズ・ピアニストの高橋賢一さんの即興プロジェクトのEUDAEMONIAに正式奉納していただきました。
八十八祭り限定の「八十八守り」が抽選で当たります!
Youtube、Instagram、Xで抽選キャンペーンをしています!
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締め切りは8月8日です!抽選で当たる御守りの数は参加者の人数によります!
「八十八守り」について
この度、7.22.2025「マグダラのマリアの宴の日」に花背別所町で行われた「八十八祭り」のために伏見稲荷大社の幕も染めておられる京都の老舗、印染工房スギシタさんにカスタムの神紋と特製の手染めの御守りを造っていただきました。
デザインはイギリスの王家とマグダラのマリアの象徴でもあるテューダー・